アイティメディアの職種紹介
ここでは、私たちアイティメディアの代表的な職種と、その仕事内容・ミッションをご紹介します。(新卒採用の対象となるものを抜粋)
編集記者職
記事などのコンテンツを取材・執筆・編集・企画する仕事です。
- 記者として
さまざまなニュースや情報を日々追いかけ、
記事として執筆、アイティメディアの各媒体に掲載します。 - 編集者として
特集や企画記事などを立案・構成し、その完成までをディレクションします。外部ライターの選抜や掲載までの進行管理なども行います。 また、企画営業職が提案をしてクライアントから発注を得た「記事広告」の執筆や制作を担当するのも、編集職の重要な仕事のひとつです。
取り扱うコンテンツ
- 業界内外のニュース、速報
- 海外記事や速報の翻訳
- エンタープライズ向けの情報
- 一般コンシューマ向けの情報 −生活、モバイル、ゲーム、一般家電、PC関連、その他
- ITエンジニア向けの専門情報
- ITエンジニアのためのキャリアアップ情報
企画営業職
インターネット広告の企画提案を行う仕事です。
広告によるマーケティング効果を期待するクライアントに対し、より効果的な広告企画を提案します。また、広告だけにとどまらず、費用対効果の高い複合的なサービス(例えば、イベントの開催やダイレクトマーケティングなどの企画)を提案できることが、アイティメディアの強みでもあります。クライアントのニーズを的確に引き出し、効果の高い企画を提案・実施します。
取り扱うサービス
- バナー広告、テキスト広告、動画広告
- タイアップ企画(記事広告)
- 大小の各種イベント
- マーケティングリサーチ、調査分析
- 各種ダイレクトマーケティング企画
- その他、クライアントのニーズに合わせた企画
営業推進企画職(マーケティング、広告掲載管理など)
企画営業職の支援をするために、マーケットの動向や読者の情報を逐一調査しサポートするマーケティングの仕事や、広告をサイトに掲載する業務を担当。その役割ごとにいくつかの担当部門に分かれています。 掲載された広告の効果測定を行い、そこから新しい広告商品の企画などを行うのも重要なミッションです。
制作企画職
広告制作に関する、全般的なディレクション業務を担当します。
主に、タイアップ企画(記事広告)の制作に際して、進行管理を行い、社内の編集者・デザイナーや外部の業者の調整をし、制作のディレクションを行います。またクライアント企業の窓口となることで、そのニーズを把握し、広告への反映が適切に行われるようコントロールします。